| 観察日 |
2005年12月30日(金) |
| 観察時間 |
09:00〜12:00 |
| 天候 |
晴れ |
| 観察場所 |
利根運河 |
| 確認した野鳥 |
アオサギ、イソシギ、カワウ、カワラヒラ、キセキレイ、コガモ、コサギ、ダイサギ、ツグミ
ハクセキレイ、ハヤブサ、ヒヨドリ、ホオジロ、モズ |
| 備考 |
利根運河へ出かけた。最初、土手に座ってオオタカがいないかと空を眺めていたが、オオタカの気配はなく、下に降りてカワセミを待つことにした。
運河の辺に待っていると、突然猛禽類が私の方に一直線に向かってきた。一瞬何が起こったのかわからず呆然としてしまった。一瞬のうちにその猛禽類は上昇し、林の向こうに飛び去ってしまった。こんなことなら、下に降りずに土手で待っているんだった。
あれは一体、何だったのだろう。
帰り間際に、昨日一眼レフで撮影した猛禽類がいた鉄塔をデジスコで覗いてみた。
すると、何かいる。デジスコを担いで鉄塔に近づく。
昼近く、気温も上がっているため、陽炎でぼやけてしまう。昨日オオタカと思っていたのは、どうやらハヤブサのようだ。 |
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